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プペルバスを応援したい~クラファンを立ち上げてみて感じたこと~

Hola!!

中学生の時に交野FCで一緒にサッカーをしていた、ヤマグが運営している『プペルバス』を応援したいなというところから、人生で初めてのクラウドファンディングを立ち上げました!

2020年はコロナウィルスの影響で社会全体が暗くなっています!

楽しみにしていたイベントなどが中止になったことも少なくないと思います!

僕も3月末から行く予定だった“バルセロナ短期留学”をコロナの影響で断念しました!

#むちゃくちゃ楽しみにしてた

#けどあのタイミングはホンマに行かなくて良かった!w

そのように楽しいイベントなどが出来ない状況の中で、「病院にいる子どもたちにエンタメを届ける」という想いで作られたのが『プペルバス』です!

『バスを買って、その中を絵本の展示会場にして全国の病院を回る』

これを考えて動き始めた時には、バスを買うことや、運営をしていくことは「無謀だ」といった類の言葉がたくさんあったと思います!

それでも「病院にいる子どもたちにエンタメを届ける」という想いで本当に実現させるという離れ業をやってのけたやまぐ!

離れ業の正体は、“膨大な量の努力”だと思います!

そんな『プペルバス(ヤマグ)』の<誰かのために>という優しい世界観や、誰もやったことがないことに<挑戦する勇気>に感銘を受けました!

「出る杭は打たれる」という言葉があるように、僕自身も新しいことを始める時には色々なところから抵抗がありました!

#新しいことを始める時には必ずついてくるもの

そんな時、周りにいる挑戦をしている仲間に勇気をもらい、前に進むことが出来ています!

そして、そんな仲間に自分も出来ることをしたい!

ということで、自分も初めての試み(クラウドファンディング)に挑戦してみたいという思いから今回のプロジェクトの立ち上げに至りました!

しかし、クラファンを立ち上げるまでの過程もとても勉強になることが多かったし苦労もありました!

ただ、立ち上げから2時間後には既に7名の方からご支援を頂きました!

#本当に本当にありがとうございます

#やまぐの信頼ポイントのお陰

プロジェクトの広告や、メールでの問い合わせへの対応、リターンの作成と郵送など年内はさらにバタバタとしそうですが、この経験値は絶対に自分の力にも変わるので頑張ります♪

また、このグッズに描かれているプペルバスのロゴは、ヤマグが手描きしたものと、キングコング西野さんが手描きでサラッと描いたプペル&ルビッチを合わせたものです!

そんな想いの詰まったプペルバスグッズで『プペルバス』を支援できればとても嬉しいです!

コロナウィルスの影響で400万円分の開催権利を出せずに苦しんでいる『プペルバス』を全力で応援したいと思っていますので、皆さんご支援のほどよろしくお願いいたします!

#このヤマグが届けるというリターンが既に2件購入されてます

https://silkhat.yoshimoto.co.jp/projects/2178

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ご支援頂けると奥田と山口がむちゃくちゃ喜びます♪

それではHasta luego–!!

『子どもたちの未来のために』

ten*TEN 「子は宝」

tesoro(宝)・esperanza(希望)・ niño(子ども)